今月やること

スマートフロー|社長のバックオフィス・ダッシュボード
今日
これは叩き台(プロトタイプ)です。下の枠に給与明細PDF外注費の請求書PDFをドロップすると、中身を自動で読み取って各タスクに反映します。読み取った数字は表の上で手で直せます(お金の確認は人が残す方針)。振込やeLTAXの「実行」ボタンは画面イメージで、実際の操作は後から接続します。
📄 給与明細PDF
ここにドラッグ&ドロップ/クリックで選択
📄 外注費の請求書PDF
ここにドラッグ&ドロップ/クリックで選択
① 特別徴収(住民税)の納付
期限 翌月10日要登録
¥0 当月の納付額(全市区町村の合計)
住民税は従業員が住む市区町村ごとに納めます。金額は毎年5月に各市区町村から届く「特別徴収税額決定通知書」の月額が確定値です(計算しません)。
従業員名は給与明細から自動で取り込み。各人の〔市区町村・指定番号・月額〕を最初に1回だけ登録すれば、毎月この内容を表示します。
従業員市区町村指定番号月額(住民税)状態
※ 住民税は計算しません(決定通知書の額が正)。納期限が土日祝なら翌営業日にずらしてください。税務は顧問税理士に要確認。ログインと最後の「送信」は社長が行います。
② 源泉所得税の納付
期限 翌月10日PDF待ち
¥0 給与明細の源泉徴収税額の合計
給与明細PDFを読み込むと、天引きした所得税を合計して自動計算します。下はe-Tax/納付書の手入力用の整理表示です(数字はコピーできます)。
※ ログイン(電子証明書)と最後の「納付」は社長が行います。ツールは金額の計算・整理まで。税まわりは顧問税理士に要確認。
③ 経理データの送付(税理士へ)
10日過ぎ自動化OK
お金が動かないので、ここは自動化しやすい部分です。銀行明細請求書の控えがそろった時点で、税理士さんへ自動で送れます。
— 2点そろうと送付できます
※ 「両方そろったら自動送付」にも、「送信ボタンだけ社長が押す」にもできます。
④ 給料振込
15日ごろPDF待ち
¥0 振込合計(差引支給額)
給与明細PDFから「誰に・いくら(手取り)」を読み取って一覧にします。
従業員振込額(手取り)源泉所得税
※ 口座(C〜G列)は読み込んだ楽天CSVのまま。毎月変わるのは振込日(B)と金額(H)だけ。ログインと最後の「実行」は社長が行います。承認せず確認画面まで試せます。
⑤ 外注費振込
期限 6/20PDF待ち
¥0 振込合計
請求書PDFから「支払先・金額」を読み取って一覧にします。
支払先金額
※ ログインと最後の「実行」は社長が行います。
⚙️ 振込設定(全銀ファイル) ▶ 開く